【メディア掲載】『IKIGAI』穏やかに—人生の終末期に向き合い続ける医師が実践するユニバーサルホスピスマインド 長野宏昭 (2026/7/20)

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当協会理事・長野宏昭医師(いきがい在宅クリニック院長)が、IKIGAI JAPANの「IKIGAIを持つ者たち」シリーズに登場しました。


人生の終末期にある人々を支える在宅医療の実践をはじめ、ユニバーサル・ホスピスマインド(UHM)を次世代へ伝える取り組み、音楽と医療を融合したグリーフミュージックプロジェクトなど、長野医師の幅広い活動が取り上げられています。


記事では、医師を志した原点や呼吸器内科医としての経験、患者さんの言葉から得た「正しさだけでは届かない医療」という気づきを紹介。さらに、在宅医療への転換、ユニバーサル・ホスピスマインドとの出会い、沖縄での開業に至る経緯、地域や学生への教育活動、音楽を通じた心のケアなど、多彩な実践とその思いを掘り下げています。


人生の最終段階にある人が「少しでも穏やかに生きられるために、自分には何ができるか」を問い続ける―その姿勢こそが、長野医師のIKIGAIとして語られています。


▶ IKIGAI JAPAN 掲載記事はこちら  
https://ikigaijapan-neo.com/ikigai-interview/985

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